元弓と肘の使い方
元弓とボウイング幅を有効に使って、クレッシェンドをうまく使いこなす
アップのときとダウンのときで幅に違いがあり、
ダウン>アップになり元弓で弾いていたのが先弓になりがち
元弓では肘が上がり肩も動く
手首をもっと有効利用
いくつになっても課題は増えるばかりだが、やりがいも増す
子どもからヴィオラ始めるにしても、子供の手にヴィオラは大きい
だから、仕方なくヴァイオリンからスタートするも、
大人になってからは、395-405mmがスタンダードながら無限にサイズが存在するし
先生のように 415を取り回しに苦労しながら挽く人もいれば
私のように取り回しと低音重視の406mmのターティスモデル使っちゃう人もいるし、
標準形がない楽器は、いろいろと苦労が多いよな
ヴィオラは人口少ないから、ヴィオラ専業の先生なんて皆無だし、
やっぱどこまでいっても「ヴィオラ」なんだな
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